講座詳細

チネイザン~内臓のセルフケア 

  • ヨガ
  • セルフケア講座
  • 東洋思想

大人女子のセルフケア内臓マッサージ法とアロマケア

日時:
2019/7/6,9/7,11/30(土)
講師:
Yuki

東洋医学に伝わるチネイザン(腹部デトックスセラピー)を活用した女性のためのセルフ内臓ケアの方法をお伝えする講座です。

「内臓マッサージ」や「陰ヨガ」を活用し、身体の経絡を刺激し、氣血の流れを整え、自分で自分の不調を改善する方法を学びます。

 

laughこんな方におすすめ!
・慢性疲労に悩んでいる方、不調が取れない方
・不眠の方、寝ても疲れが取れない方
・生理不順の方
・更年期に悩んでいる方
・お腹ぽっこりが気になる方
・忙しくてセルフケアの時間がなかなか取れない方
・自分を内側から癒してあげたい方

laugh予定
2019年7/6(土)12:30-15:30 子宮美人講座 
2019年9/7(土)12:30-15:30 快眠美肌講座
2019年11/30 (土)10:30-15:30  美腸美脚デトックス講座 
 
<会場>変更になりました(7/5更新)
2019年7/6(土)BMS R-Lab1
2019年9/7(土)BMS R-Lab1
2019年11/30 (土) BMS R-Lab2

<子宮美人講座> 7/6

女性の身体で一生大切にしなくてはならない臓器が子宮と卵巣です。この2つの臓器は東洋医学では「腎」に所属しますが腎が不調をきたすと生理機能や生殖機能に異常が起こります。腎の最大の敵はストレスですが、その原因は過労、老化、悪姿勢、そして食生活、睡眠不足にもあります。セルフチネイザン的子宮ケアでは、子宮と卵巣のマッサージを学び、腎を元気にするマッサージや食生活、そしてヨガのポージングで若返った内臓をキープする方法を学びます。また、その応用編として内側から蓄積した脳のストレスを流すアロマオイルの選び方とマッサージ法も学びます。

<快眠美肌講座> 9/7

自律神経の乱れで失われがちな質の良い睡眠を引き出すために、就寝前のおススメケアや食生活についてのお話や、内臓ほぐしのマッサージ(チネイザン)をご自身で行い、たまった負の感情や思いも一緒に流していく方法を学びます。快眠と美肌は切っても切り離せません。快眠を手に入れることで、同時に美肌も手に入れる、そんな快眠に導くマッサージと食生活、ヨガのポーズを取り入れて、内側からキレイになるケア法を学んでいただきます。また、快眠を導くためのアロマの活用法も学びます。

<美腸美脚デトックス講座> 11/30

便秘と下半身太りはほぼ同義にあります。膝の痛みも腸に溜まった便が原因のことがあります。また、胃腸の疲れと太ももの太さ、ふくらはぎの硬さも比例します。この講座では、便秘体質から快便体質に変わる腸マッサージの方法を学び、アーユルヴェーダのマッサージオイルと経絡法で便秘を改善しつつ、滞った下半身の詰まりを流し、思い通りの美脚を作っていく方法を学んでいきます。講座が終わるころにはズボンのサイズが一回り変わるほどの効果を感じられることでしょう。


enlightened対象

30代から50代くらいの女性
資格・経験問わず、どなたでもご参加いただけます。

mail 問い合わせ:info_bms@zen-jp.info

 


日程

    • 日程
    • タイトル
    • 場所
    • 時間
    • 持ち物
    • 料金
    • 2019年11月30日(土)
    • 美腸美脚デトックス
    • BMS R Lab 2 新設スタジオ
    • 10:30〜13:30
    • 動きやすい服装(スカート不可、ゴムパンツが好ましい)、筆記用具、フェイスタオル2枚
    • 9000円(税込)
Yuki

Yuki 
たまよろ庵主宰 内臓美人育成塾長/一般法人 内臓マッサージ協会 代表理事

早稲田大学政治経済学部卒業
外資系コンサルティング、外国州政府機関、PR代理店、中米大使館、大手IT通信企業などに勤めながら自分が本当にやりたいことを探し、自分自身を模索する中で、世界を旅する。
世界中の伝統療法を学び、チネイザンをベースにヨーガ、マクロビオティック、タイ式マッサージ、カウンセリング、経絡法、タオ指圧、アロマテラピー等を融合させたオリジナルのセルフチネイザンを開発。
日本全国を廻る中でパートナーと出逢い、2015年11月念願の第一子誕生。
妊娠・出産を通じて、より女性の体への意識が高まり、赤ちゃんとママのセルフケア法を、新しいプログラムとして開発している。
2013年「一瞬でミラクル体質になる方法」
2014年「キレイを呼ぶ氣内臓デトックスマッサージ」を出版。 一般社団法人内臓マッサージ協会にて、セルフチネイザンの普及に励む。
現在 新書執筆中 6月発売予定
たまよろ庵 ホームページ:http://www.tamayoro.com


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