マシンで読み解くピラティスエクササイズ ― 同じ名前のエクササイズは、なぜ違うのか?

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講座:マシンで読み解くピラティスエクササイズ ― 同じ名前のエクササイズは、なぜ違うのか?

日時:
講師:
Maico(森本 万衣子)

同じ名前のエクササイズでも、
マシンが変わると“目的”や“体験”はどう変わるのでしょうか?

Roll Down、Swan、Mermaid、Footwork、Teaser…

ピラティスでは、同じエクササイズが
Mat、Reformer、Trapeze Table、Chair、Barrel など
異なるマシンで登場します。

では、その違いは
「バリエーション」なのでしょうか?
それとも「意図」があるのでしょうか?

このワークショップでは、
同じ名前のエクササイズをマシンごとに整理しながら、

・マシンごとの特徴
・サポートと負荷の違い
・そのエクササイズで本当に学びたいこと
・次のエクササイズへのつながり

を掘り下げていきます。

例えば…

Roll Down
(Trapeze Table / Reformer / Mat)

Swan
(Trapeze Table / Reformer / Chair / Barrel / Mat)

Mermaid
(Trapeze Table / Reformer / Chair / Mat)

Footwork
(Trapeze Table / Reformer)

Teaser
(Trapeze Table / Reformer / Mat)

同じエクササイズを
「マシンの違い」という視点から見直すことで、

・なぜこのマシンで行うのか
・どの順番で教えると理解が深まるのか
・クライアントに何を体験してほしいのか

ピラティスを**“システムとして理解する視点”**が見えてきます。

エクササイズをただ覚えるのではなく、
つながりとして理解するためのワークショップです。

ピラティスの理解をもう一歩深めたい方、
ティーチングの視点を広げたい方、
ぜひご参加ください。

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Maico(森本 万衣子)
Polestar Pilates コンプリヘンシブ(スタジオ)・マット
Polestar Pilates メンター

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