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【見逃し配信限定 週間 申込締切5/14まで】Mamoru★ GWスペシャル 

『ネックケア』『Core & Shoulder』『マインドフル・コミュニケーション』『解剖学と体の歪み』

日時:
2022年4月29日(金)5月3日(火)4日(水)5日(木)
講師:
Mamoru

■4月29日 
『ネックケア』 【アーカイブ14日付】
あなたは解剖学的な首と機能的な首の違いを理解していますか?
首の筋膜はどこにつながり、どこに影響を与えているのでしょうか?そして、どこから影響を受けるのでしょうか?
首がツラい・痛い、そんなクライアントの問題には、いくつかのパターンがあります。
このWSでは、各パターンの解決方法をお伝えします。
首はデリケートな部分ですから、指導を苦手に感じている方も多いと思います。
このパターンを理解すると、どこを見て・どう動かせばいいのかが明確になり、指導のレベルアップにつながります。
 

 


■5月3日 
『Core & Shoulder』 【アーカイブ14日付】
〜体幹と肩・肩甲骨はどのように連動し、どんな原因で連動が途切れるのか〜
四十肩・五十肩で腕が上がらない。
そんなクライアントが来たときに、どのように指導していますか?
「痛みのない範囲で動いてみましょう」
そんな感じでしょうか。

そもそも、ピラティスは四十肩・五十肩の改善に適しているのでしょうか?
それとも、それら肩の問題の予防として用いるべきなのでしょうか?
予防として用いるのなら、どのように行えばいいのでしょうか?
この質問に明確に答えることができますか?

肩に痛みを抱えたクライアントへの対応
痛みを改善する方法
肩の痛みを予防するにはどこに気をつけてどこを動かせばいいのか

このWSではこのような内容とともにより深く肩・肩甲骨について学んでいきます。


■5月4日 
PV200件シリーズ第4弾
『マインドフル・コミュニケーション』 【アーカイブ14日付】

 

 

〜心理カウンセリングのスキルをいかにピラティス指導に用いるか〜
心と体のつながりとは?
クライアントの心理的な課題に対して私たちはピラティス指導を通じて何を提供できるのか?
その時、クライアントのマインドはどのように変化し、何が芽生えるのか?
心理カウンセラーとしても8年間活躍したMamoruが実際に使える、効果的なコミュニケーションスキル・ティーチングスキルをお伝えします。


■5月5日 
『解剖学と体の歪み』 【アーカイブなし】
僕のところにくる要望で今、1番多いのが「解剖学を教えてください」です。
僕でよければいくらでもお教えするんですが、一つ問題があるんです。
それは『僕自身、一般的な方法で解剖学を学んできていないので、普通に教えることができない』ということなんです。
座学で解剖学を教えるスキルがない。

僕が影響を受けた、ある医師の言葉をここで紹介します
『私は今まで2万件近く、肩の手術に携わってきた。しかし、解剖学の本に書かれているような肩の患者は1人もいなかった』
解剖学の本に書かれている筋や骨格は、あくまでも平均的なものであり、ちょうど平均の人なんているはずがありません。
解剖学は、実際にクライアントの体に触れて、実際の筋・骨格を確認するスキルを身につけつつ学ばないと活かせないのです。

【解剖学は難しい】この誰もが直面する問題はなぜ生じるのでしょうか?
解剖学の活かし方や応用方法を同時に学んでいないからだと思うのです。

僕は運良く、整体をやっていましたから、解剖学を学び、体への作用とどのように体を歪めるか、その確認方法と修正方法を同時に学ぶことができました。
このWSではその流れに則って、筋・骨格の配置と役割、そしてその作用と体の歪みにどうつながるか、その確認方法と修正方法をシェアしていきます。

なぜ、この人の体は傾いているんだ?
どこからアプローチすればこの歪みは解消するんだ?
そんな疑問に答えます。

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Mamoru

■ 資格 側湾症ピラティスインストラクター

■ 出身地: 岩手県

15年間、様々なクライアントにトレーニング・ケア・コンディショニングの方法を提供しています。

一般的な肩こり・腰痛のケアや、腰椎圧迫骨折からの回復を手伝ったり、肩関節損傷(筋断裂等による)でまったく腕を動かせなかった方へのトレーニングの提供、頸椎ヘルニアの痛みやしびれを解消するための施術や解剖学的指導など、1からクライアントと取り組んで回復へ導いてきた実績があります。

30分おきに痛みが出て日常生活もままならなかった腰椎圧迫骨折の方が、痛みなくスポーツができる状態まで回復したり、歩けなかった80代の女性が最終的に小走りができるようになったり、ピラティスと人の持っている回復力の凄さをこの15年、クライアントと見てきました。

最近では側湾症ピラティスインストラクターとして活動しています。

側湾症ピラティスという技術によって、病院で手術しかないと言われた方の歪んだ背骨や肋骨がみるみる回復したり、スポーツパフォーマンスが向上したり、側湾症による慢性的なコリや頭痛・不眠といった症状も消えていきます。

僕自身も側湾を持っていましたが、このピラティスを行うことで背骨が整い楽に生活できるようになり、快適な体を楽しめるようになっています。

あなたにも同じように『効果』を提供します。

海外では側湾症のためのトレーニングやヨガ・ピラティスの指導者は多くいますが、日本ではまだまだ少なく、「貴重な存在ですね」と紹介されることが多いです。

スキル・資格
◉ピラティス・側湾症ピラティス
◉スポーツコンディショニング
◉スポーツトレーナー
◉カイロプラクティック
◉オステオパシー
◉筋膜リリース
◉内臓調整

指導経歴
◎国体出場選手へのトレーニング提供
◎スポーツで海外留学する学生のサポート
◎JFL所属選手へのトレーニング提供
◎ヘルニア・骨折等のケア方法とコンディショニング方法の提供
◎各種慢性疲労(肩こり・腰痛等)からの回復とトレーニングの提供
◎側湾症のためのケア方法・トレーニングの提供

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