講座詳細

Pilates World 2020

  • マインドフルネス
  • ワークショップ
  • 瞑想
  • イベント
  • ピラティス

日時:
2020年4月4日(土)
講師:
Theo Botha
Shayne Smith
武田淳也

Pilates World 2020

 

4月4日(土)の1Daysパスを先行販売致します。

 

どんな方でもご参加頂け、学びがあり、ワクワクがあり、充実した1日になる事間違いないです。

講師もスペシャルな方ばかり!

 

□日付:4月4日(土)
□時間:10:30〜19:00(受付9:30〜)
□先行1daysパス:19.000円(税込)

□タイムスケジュール

 

10:30~11:30 ピラティスの原点 Theo  

 

12:00~14:00 Marathon Mat®︎~120分の動く瞑想~ Theo  

 

14:45~16:45 100歳まで歩くために Shayne

 

17:30~19:00 整形外科医から見た今後のピラティス 武田先生

 

□会場:TOCメッセ五反田
□住所:東京都品川区西五反田6-6-19
□URL:http://messe.toc.co.jp/access/
※当日スタッフが色んな場所でご案内しております

 

日程

    • 日程
    • タイトル
    • 場所
    • 時間
    • 持ち物
    • 料金
    • 2020年04月04日(土)
    • 先行1Daysパス2020年4月4日(土)
    • TOCメッセ五反田
    • 10:30〜19:00
    • ウェア、タオル、お水、筆記用具、(休憩時間が短いため軽食)
    • 19000円(税込)
Theo Botha

Theo Bothaは2002年からBody Arts and ScienceInternational®の教員であり、現在はBASIPilates®のたった2人の主要なインストラクターの一人です。

南アフリカのプレトリアにあるピラティススタジオであり、南アフリカのBASIPilates®の本部であるBody Intellectの誇りあるオーナーでもあります。

2013年には、Theoは英国のBASI Pilatesライセンスも取得しました。彼女の教師としてのキャリアには、南カリフォルニアのOn Center Conditioning Studioでの指導者であるRael Isacowitzの指導が含まれます。それ以来、テオは米国、ニュージーランド、ブラジル、ドバイ、香港、ロンドン、中国、日本、イタリア、スペイン、ナミビアから世界中でBASIPilates®のピラティスを教えています。

Theoはパフォーマンス安定性インストラクターの研修生でもあり、医療専門家と協力してクライアントの戦略の再トレーニングを支援します。彼女の継続的な教育に対する強い信念は、3つの国際BASIPilates®シンポジウムの開催と、多数のプレゼンテーションとワークショップのプレゼンテーションにつながりました。

TheoはPretoria Technikonでダンスの学士号を取得しました。運動における彼女の豊富なバックグラウンドは、BASIPilates®の学生にキャリアを成功させるために必要な授業料を提供するのを助けます。テオは一般の人々に教えることを楽しんでおり、ピラティス愛好家、スポーツのプロ、ダンサー、アスリートの間で大きな支持を獲得しています。

Shayne Smith

Shayneは有資格の空手インストラクターであり、修行会世界空手連合により授与された第4段Dan士院のランクを保持しています。 Shayneは、1992年からサンゴカン空手の創立者であるShihan Paul Mitchellの第8段Dan Hanshiのトレーニングを受けて空手開業医になりました。

2006年、Shayneは空手の競技中にひざの怪我を負ったピラティス法のトレーニングを開始しました。 この間、彼はピラティスに対して空手と同じ情熱を見出し、それ以来、資格のあるBASIインストラクターになりました。 

武田淳也
医療法人明和会 スポーツ・栄養クリニック(代官山・福岡)理事長・福岡院長。Pilates Lab代官山・福岡代表。ストレッチ&コンディショニングDr. Plus顧問。
日本整形外科学会認定専門医・スポーツ医・運動器リハビリテーション医・脊椎脊髄病医・リウマチ医・ロコモアドバイスドクター。義肢装具判定医。日本体育協会公認スポーツドクター。日本抗加齢医学会認定専門医。日本骨粗鬆症学会認定医。日本臨床内科医会認定専門医。日本糖尿病協会療養指導医。認知症相談医。介護支援専門員。日本医師会認定産業医・健康スポーツ医。
99年米国、セントフランシスメモリアル病院スポーツ医学センターにてピラティスと出会い、05年医療領域で知られるポールスター・ピラティスをマイアミ本部で学びアジア初となるポールスター・ピラティス認定総合指導者・リハビリテーション指導者資格を取得。同年、国内初のピラティスを取り入れた医療機関を設立。10年ポールスター・ピラティス総合指導者のエデュケーター(教育者)として日本初認定され後進の育成に努めた。2017年より超高齢社会の疾患にも対応した医療職・トレーナー向けの「モーターコントロール:ビヨンド・ピラティス」を創設(代表・クリエーター)。さらに「正しい姿勢とカラダ(心・精神も含む)の使い方の修得=ピラティス」を一般の人々に広げるために開発した「カラダ取説®」(著書も徳間書店より刊行)プログラムの普及をライフワークとしている。
現在、東京と福岡、鹿児島にて開講。認定インストラクター約600人の骨盤底筋エクササイズ「PfilAtesTM」認定インストラクタートレーナー(講師)兼アジアエリア・コースコーディネーター、体幹トレーニング「CoreAlign®」認定ファカルティトレーナー(講師)。新世代サスペンショントレーニング「Bohdi®」認定ファカルティトレーナー(講師)。全日本スキー連盟指導員・検定員・ドクターパトロール
日本ピラティス研究会会長。日本カラダ取説®協会理事長、日本経済大学健康スポーツ経営学科客員教授。日本抗加齢医学会評議員、運動器抗加齢医学研究会世話人。
ピラティスのバイブル「リターン・トゥー・ライフ・スルー・コントロロジー〜ピラティスで本来のあなたを取り戻す」(現代書林)、「ゴルフ解剖学」「ダンス解剖学」(ベースボールマガジン社)、「股関節と膝関節疾患のためのピラティス」(ガイアブックス)、「目醒める大腰筋 コアを鍛えて内面から身心を改善」(医道の日本社)、「臨床スポーツ医学」(文光堂)など著書・監訳・分担執筆多数。
特に、「痛めない・疲れない・楽になる!身体の使い方の新常識〜カラダ取説〜エクササイズDVDで実践!」(徳間書店)は2014年Amazonこり・痛み部門ベストセラー第1位!分担執筆された「運動療法としてのピラティスメソッド」(文光堂)も2017年Amazonリハビリテーション医学部門第一位!

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